環境への取組み|ESGへの取組み|日本プロロジスリート投資法人

日本プロロジスリート投資法人

環境への取組み

プロロジスは、物流施設開発と事業活動が環境に与える影響を理解しています。環境負荷を最小限に抑えながら、プロロジスの事業とカスタマーがともに成長できる方法を構築しています。

  1. 環境への取組み
  2. 高品質な先進的物流施設
  3. エネルギー関連の取組み
  4. ESGへのコミットメント

再生可能エネルギーへの取組み

プロロジス及び本投資法人は、ポートフォリオの物流施設をクリーンな電力発電のプラットフォームとすることにより、将来の低炭素社会の実現に貢献しています。その一環として、再生可能エネルギーの活用を目的とし、事業を展開する各国、各地域で保有・運営中施設の屋根への太陽光発電システムの導入を積極的に進めております。これらの取組みは、SDGsの第7号目標(すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。)に合致するものです。
日本においては、2009年にプロロジスパーク座間1の施設屋根に太陽光発電システムを導入したのを皮切りに、現在本投資法人が保有している物件の多くにおいて導入しており、その発電出力量も増加しております 。

再生可能エネルギーへの取組み
再生可能エネルギーへの取組み
再生可能エネルギーへの取組み
再生可能エネルギーへの取組み

省エネルギーへの取組み

プロロジス及び本投資法人は、LEDをはじめとする高効率照明器具や人感センサーの採用、倉庫部分の点滅区分の設定などにより、物流施設内の省エネルギーを推進しています。施設の外壁には、建物断熱性能を向上させる断熱パネルを採用するなど、建物内のエネルギー効率を高めています。

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